日大アメフト事件の記者会見が話題

日大アメフト事件は「社会現象」にまでなっています。

加害者である宮川選手が「顔出し謝罪会見」に挑んだことが称賛されていますが、それとは裏腹に、今後「日大側の炎上」もありえそうな驚くべき内容だったんです。

「相手を潰してこい」と明言した井上コーチ、内田監督には批判の声も相次いでいますよね。

 

◆日大アメフト事件の記者会見で称賛を浴びた宮川選手

驚くべき内容になった「宮川選手の記者会見」。

コーチ陣や監督からの「潰してこい」という指示があったことを明言し、なおかつ自分自身の弱さを全面に認める記者会見には「同情の声」も集まったんです。

むしろ今回の謝罪会見で、一番同情されることになり「立派」という声も多かった宮川選手には称賛の声も集まっていますよね。

 

◆今後炎上間違い無しの日大アメフト陣営

すでに炎上しているものの、宮川選手の謝罪会見が「起爆剤」になったことは間違いなし。

井上コーチや内田監督が「炎上」することは、もはや確定事項なんです。

このままいけば「総辞職」もありえる、日大アメフト陣営。最悪の場合「廃部」までありえるショッキングな記者会見でしたよね。

 

立派な記者会見を開いた宮川選手とは対照的に、未だ明言を避け続けた内田監督とコーチ陣の罪は重いと言わざるを得ませんよね。

炎上阻止!日大アメフト記者会見で分かる「正しい謝罪」の内容

 

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