今井絵理子 裁判でどうなる?橋本市議との不倫

今井絵理子さんは「一線を越えていない」と主張するのが、橋本市議との間柄。

新幹線では仲睦まじい姿で”恋人繋ぎ”で手を握り合ったりするなど、とても議員同士とは思えない状況なんです。

しかも、橋本市議といえば「妻子持ち」で”5年前から婚姻関係は破綻としている”と主張しながらも、2歳のお子さんもいて支離滅裂。

神戸市役所への問い合わせもすごいようですが、今井絵理子さんも橋本市議も裁判で痛手を負いそうです。

 

◆不倫の将来というのは悲惨…自覚がなくても「不倫」

不倫
出典:http://xn--ihq84c.net

不倫という認識はなかったけれども、世間では不倫という認識になる関係があった相手と別れるなんてこともあるんです。

「別れた」というかフラれた状況の人が多いですよね。

「まだ自分は忘れられないでいるので困っている」

そんな状況の女性も多く、「不倫」には負のイメージばかりがつきまといますよね。

“相手の幸せを願いたい”とは言いつつも、どこか心底では踏ん切りがつかないのが“不倫をしていた女性側の心理”というもの。

「理解はしているけれども、感情はついていかないというのが恋愛なのかな……」

そう肩を落とし、不倫相手の元カレを忘れられない女性も多いですよね。

 

◆橋本市議の認識は法廷では通用しない!「離婚調停」での不倫相手との交際は不倫

連日ワイドショーでも特集されるものの、情報規制なのかあまり大きな話題にはなっていません。

ただ、橋本市議のしていることは「不倫」という見方が法廷でもされるようです。

「一線を越えていないかどうか」はさておき、婚姻関係にある男性が密室に女性といるという認識だけで、奥さん側の心身的なダメージになるというのも一つの理由。

また、「一線を越えていない」と言っても証拠が出せないのが、橋本市議と今井絵理子さんなんです。

離婚の話し合いは既にしており、5年後子供が小学校に上がったら離婚する約束をしました。
現時点で離婚しない理由は、向こう側の親が、1番下の子が小学校にあがるまで(5年後)待ってくれといってきたからです。
親の条件はのめても、私自身が夫婦生活をやっていけないので家を出て別居しています。
向こうは別居はして欲しくないようですが渋々了承し、5年後の離婚の話も承諾しています。
現時点で夫婦破綻と認識されますか?

Ref:弁護士ドットコム

これに関しては「夫婦関係破綻」とはみなされるものの、お互いが同意していることが大前提のようです。

奥さん側も反論。

橋本市議は27日の会見で「ここ4、5年、事実上婚姻関係は破たんしている。1年前から離婚の申し出をした。別居も始めている」などとした。これに対し、妻側は「4、5年前から破たんしている事実はない。妻に離婚事由に相当する問題があるなどというのは極めて不誠実な釈明」と反論した。

Ref:ヤフーニュース

こうなると、泥沼裁判も待ち受けているでしょう。

橋本市議の離婚慰謝料は高額となり、今井絵理子さんにも「精神的苦痛」を理由とした慰謝料の可能性もあるんです。

今回の離婚調停に向けて、“大きな不利”になるのが、今井絵理子さんの存在。

と言うのも、橋本市議も今井絵理子議員も「一線を越えていない」と主張するものの、なぜか橋本市議が“婚姻関係にある”状態のまま、「恋愛」や「好き」、「夫婦関係破綻しているから」というのは、いわば当人たちの都合になってしまうという見方もされやすいと、ネットでも多くの声が上がっていますよね。

たとえ奥さん側が、離婚に相応する行為があったとしても、ポイントは「婚姻関係が継続されていた」という事実が大きいんです。

Ref:橋本市議と今井絵理子が裁判で圧倒的に不利になる理由

橋本市議と今井絵理子議員が「痛い将来」を抱えて破局となる可能性もありえそうですね。

 

<アイキャッチ画像出典>

橋本市議と今井絵理子が裁判で圧倒的に不利になる理由

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