ヨーグルトとフルーツ&ランニングでお腹もすっきり

◆ヨーグルトとフルーツでおなかすっきり

朝食と昼食に必須なのが熟成のヨーグルトやフルーツ。

すこやかな肌はすっきりで綺麗な腸の状態から! ヨーグルトは一日に200gがよいと言いますが、数分の一程度が朝食用として食べるのがおすすめ。

量が少なくても毎日食べていれば効果が出てくるんです。

ヨーグルトの種類はお砂糖無添加のプレーンとカップのヨーグルト、カップ入りはお砂糖使っていますが、さっぱり味なので朝食に向いています。

また、昼食デザートのフルーツは季節物、冬から春は温州ミカンなどの柑橘類、初夏の5月には旬の河内晩柑・ジューシーフルーツをストックしました。

フレッシュな味が身体メカニズムに抗酸化のメリット、ミネラルも豊富で肌代謝を高める効果もあるので毎週欠かせない季節物です。

朝食と昼食のコントロール、さらにランニングで腸も健康になりそうです。

 

◆ランニングは腸美人になれる!

ランニングが健康や美容にいいというのには、様々な理由があります。

たとえば、セロトニンが活性化されることで体のめぐりがよくなるとも言われますね。そして、リズム運動は腸の動きを活発化してくれます。

それに、血流がよくなるのも◎。

便秘がなぜお肌やダイエットに悪いかというのは、“血流”と“毒素”が大いに関係しています。

便秘になるとお肌がボロボロになりやすいのは、便秘は体内に毒素をためこんでしまい、その毒素が体内に血液として流れるからなんですね。

それを解消するには、血流を良くして、自律神経を整えることが大事なんです。

そのためには、ランニングで血流を良くしつつ、自律神経を整えることが“便秘解消”にもつながりやすいんですね。

また、ランニングは「腸腰筋」という、腸の周囲を支える筋力も強化できるので、腸内運動が活発になりやすいのも便秘解消につながりやすいんです。

参考:ランニングで腸美人に!便秘解消や美肌効果も

  • 毒素が体から出やすいから便秘になりにくい
  • 自律神経が整いやすい
  • 腸腰筋を鍛えて便秘解消

 

ランニングでもお腹がすっきりしそう!

 

まとめ

梅雨~夏にかけては体を壊しやすいです。

そんなときこそ、しっかりと体を動かしつつ、お腹にいいヨーグルトとフルーツの食生活をつけてみてください。

きっとお腹もすっきりするはずです。

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