リアル「人は見た目が100%」?少し遅めのメイクデビュー

元々化粧っ毛のない私は、大学に入ってからもしばらく素っぴんで学校に通っていました。

ある時、友達から「私の通っているエステに行ってみないか」と誘われ、ほんの少し興味を持った私はその友人と、友人が通うサロンに行きました。

◆初めてのサロンで感動

初めてのサロンは自分が場違いのようなキラキラしたところで、何だか落ち着かなかったことを覚えています。

サロンでは洗顔の仕方を教えてもらったり、フェイスマッサージをしてもらったりと優雅な時間を過ごしました。帰りに人生初のメイクもしてもらい、ウキウキしながらも少し恥ずかしい気持ちで自宅に帰ったのは、まさに鮮明に記憶に残っているんです。

自宅に帰ってからも、何度か鏡を覗いて自分の顔を確認していました。

その後、そのサロンに自分も通うようになり、メイクの仕方を教わりました。一通り自分でメイクができるようになり、大学2年の夏休み明け、19歳にして少し遅めのメイクデビューをしました。

あの時友人が私に声をかけてくれていなかったら、メイクの楽しさを知らず過ごしていたかもしれません。

◆「人は見た目が100%」視聴者は10代が多い?

桐谷美玲さんといえば、Instagramで数々のモデルと並んでも、そのスタイルが凄まじい一人。「公開処刑」とまで呼ばれている桐谷美玲さんのスタイルは羨ましいですよね。

そんな桐谷美玲さんが主演の「人は見た目が100%」に対して、「あまり共感できない」という声と、「私もヒトモドキから開放されたい」という両極端。

実はメイクをしたことがない、メイクの仕方が知りたいという女子は多くて、そんな女性から共感があるのが同ドラマなんです。

まだまだ10代。

そんな女子たちにとって、桐谷美玲さんの「人は見た目が100%」は人気なのかもしれませんね。

 

<画像&参考>

人は見た目が100パーセントに桐谷美玲は合わない?

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