恋多き女の子が多用していた「恋愛サブリミナル」

高校生のころ、恋多き友人がいました。

こういうと軽い女のように聞こえてしまいそうですが、全力で恋を楽しんでいる彼女の姿は、いつもキラキラしていてみんなの憧れでした。

決して派手な子ではなかったのですが、「今を楽しむ」ことに一生懸命な彼女は、しっかりと自分を持った女の子でした。もちろん、恋愛なので、楽しいことばかりではなかったと思います。泣いたり怒ったりしているところもよく見かけましたので。

その彼女がよく言っていた言葉があります。

「特別な恋は、ドラマや少女漫画の中にしかないけど、うんと特別な恋は自分にしかできない」

これこそ、ドラマのセリフみたいじゃありませんか。高校生にしか言えない言葉ですが、当時は、彼女が私たちよりずっと大人に見えました。

恋愛をすると、自分の中のいろんな感情と向き合うことになります。人の気持ちもわかるようになるでしょう。早く大人になりたい人には一番の方法なのかもしれません。

 

◆恋多き女が多用していた「恋愛サブリミナル」の心理学

その恋多き女性がよく話していたのが、「男は心理学で落ちる」ということ。

ただでさえ大人びていたのに、心理学も使って男性を落とすなんて、まるで魔女みたいですよね。

友達がよく使っていたのが、「ミラーリング」という恋愛効果。相手の行動に合わせて、自分も似たような行動を取ったりするんですって。

他にも、色々な恋愛心理学が好きだった“恋多き女”。

今でも恋多き女として、色々な男性と付き合っているのかもしれません。

 

<参考>

恋愛上手は心理学が得意?「サブリミナル効果」も

 

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