野球賭博でナベツネも撃破!文春砲が神がかっている件

センテンススプリングこと『週刊文春』の勢いが止まりません。

2016年1月から、ベッキーさんとゲス川谷さんの不倫騒動で大花火を打ち、甘利元大臣を辞任に追い込んだ、1月の始めの週刊文春の勢いは記憶に新しいですよね。

また、元プロ野球選手の清原容疑者が覚醒剤使用容疑で逮捕されたスクープ元も、センテンススプリングといわれます。

あるいは、育休を推奨していた宮崎議員の不倫問題も、文春が取り上げましたよね。

さらに、世間を揺るがした酒鬼薔薇聖斗こと、「少年A」の現在をスクープしたのも週刊文春。

まさに、全てを破滅に追い込むセンテンススプリングこと週刊文春ですが、野球賭博関与で高木京介投手を追いこみ、常に読売巨人軍の裏のボスである、ナベツネこと渡邉恒雄顧問まで辞任に追い込む威力です。

この週刊文春のスクープ力はいったい、何なのでしょうか。