センテンススプリング!ベッキーの反省とは何だったのか…

SMAP解散問題がいったん落ち着き、いよいよと言わんばかりに『週刊文春』が爆弾を投下してしまいました。

というのは、またもやベッキーと川谷絵音のLINEのやり取りが流出していたことから。

『センテンススプリング』の意味……。『週刊文春』ですか、そうですか。ノリが中高生と変わらないというか……。

とても、妻帯者に接する態度とは思えないのです。たしかに、“不倫”という証拠という証拠は、クリスマス二日間のお泊りや、お正月に川谷絵音の実家に訪れたということしかないかもしれません。

ただ、川谷絵音の奥様の心境を考えると、とてもいたたまれない気持ちになるのです。

 

センテンススプリングとは何なのか

正直、筆者も少しはベッキーを擁護する気持ちはありました。「ベッキーも一人の女の子なんだな」と。

いくら妻帯者と“仲良く”するのがモラルとして「ありえない」と思いがちですが、我々一般市民でも、不倫・浮気をしている人は多いんではないでしょうか。

何も、“芸能人だから”という理由で、ここまでバッシングされるというのは、私を含めて“騒ぎのネタ”にしたいと考えるハイエナによる騒ぎなのであります。

ただ、「センテンススプリング!」などとメッセージを送り、むしろ開き直っていたという姿勢には感心できませんね……。

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そもそも発端は、週刊文春の爆弾投下でした。

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筆者は、ベッキーが何を持って“不倫”と考えているのかはわかりませんが、奥様に内緒でお泊りしたり、川谷絵音の実家に言ったりすることは“不倫”ではないんでしょうか?

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このときの謝罪が“形だけ”なのであれば、芸能人であろうが一般人であろうが、それは許されるものではありませんよね。

 

今後、ベッキーはどうなっていくのでしょうか……。

いっそのこと、ルー大柴さんとタッグを組めば売れるんじゃないですかね。

 

【参考/By】

『週刊文春』

フジテレビ

 

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